犬のコリと痛みを、最短10秒でほぐす。それが「メンテナンスドッグマッサージ®」です。

犬の体の構造を熟知しているスペシャリストになれます

メンテナンスドッグマッサージ®は、獣医師からも「もう一度勉強したい」と言われた
犬の解剖学や運動器系の生理学を中心とした、犬のからだの基礎知識の上に成り立っています。
犬についてのその学びの深さは、日本最高峰レベル。


整形外科や神経領域についても、獣医師の説明を深く理解し、
「自宅ケアはあなたにお任せします」と言っていただけるまでになれます。

 

オンラインで学べる、あなた自身がワンちゃんのゴッドハンドになれるスクールです。

オンラインで学べる、あなた自身がワンちゃんのゴッドハンドになれるスクールです。
評判の「ゴッドハンド」なドッグ整体師に頼らなくても、
自分自身の手がゴッドハンドになり、愛犬の不調を根本から解決できるようになる。
トリマーさんなら、施術中の違和感にいち早く気づき、飼い主さんに的確に伝えられる存在に。
また、ご自身でワンちゃんに一歩踏み込んだケアを、トリミング中に行えるサロンメニューとして
提供できるようになります

なぜ「最短10秒」でほぐれるのか

・骨格や関節、筋肉がどう連動して身体を動かしているか(運動生理学)、
 筋肉それぞれの「役割」を理解できるようになるから
・筋肉が何層にも重なる順番や構造を、正確に理解できるようになるから
・痛みや不調の原因になっている、骨格の歪みや「かばう動き(代償動作)」を見抜き、
 そこにアプローチできるから
・筋膜や筋肉のつながりを意識し、痛い患部そのものではなく離れた部位からアプローチできるから
 痛みのストレスを与えずにほぐせるから
・筋肉がくっついている部分(付着部)を狙って刺激することで、
 筋肉が自然とゆるむ「反射」の仕組みを利用しているから

こんな様子が見られたら、メンテナンスドッグマッサージ®が力になれるかもしれません。

・姿勢がよくない
・歩き方にエラーが出ている
・病院に行っても異常がないと言われるのに不調を抱えている
・膝蓋骨脱臼や股関節形成不全などの関節のトラブルがある
・呼吸器系のトラブルを抱えている
・食べ残しが多い
・食べ物を飲み込みにくそうにしたり、吐き戻したりする
・水や食べ物を飲み込みにくく、むせる
・猫背が気になる
・歩きながらうんちをする
・スポーツをしている
・シニア犬になってきて寝たきりを予防したい
・さわろうとすると咬む・怒るので関係性で悩んでいる
・前庭疾患の捻転斜頚で首が曲がっている

こんな変化が期待できます(受講生の実際の感想です)

・身体の異常にいち早く気づけるようになり、病院に行く前に対処できた
・シニア犬の転倒予防、足腰のケアにいいので、18歳になっても踏ん張れた
・シニアになっても、最後まで自分の足で歩き続けてくれた
・散歩を嫌がっていた子が再び歩けるようになった
・さわると怒るワンちゃんとめちゃくちゃ仲良くなった
・爪切りを嫌がっていたワンちゃんが協力してくれるようになった
・前庭疾患になっても首が曲がらなかった(ご感想多数)
・首を痛めやすい大型犬が、以前より安定して過ごせるようになった
・アジリティなどのスポーツでの失敗が減り、パフォーマンスがあがった
・ドッグショーで優勝した
・猫背の姿勢が整い、歩きながらうんちをしなくなった
・目の輝きが変わった
・呼吸が深くなった
・眼球が突出していたけれど、元の位置に収まった
・よく食べるようになり、むせなくなった
・呼吸が浅く苦しそうだった子が、楽そうな呼吸に変わった
・舌がしまえるようになった
・レッグペルテスのワンちゃんがドッグランを走れるようになった
・膝蓋骨脱臼やシニア犬のワンちゃんがしっかり立てるようになった

トリマーさんにはこんな変化が期待できます

・トリミングのスピードが上がり、頭数が減っても売上が上がります
・保定の仕方が変わるので、暴れる・怒るワンコと仲良くなれます
・デザインカットがやりやすくなります
・体のケアと飼い主さんへの健康アドバイスを新しいメニューやサービスとして提供でき、
 単価アップや地域の価格競争に巻き込まれない、独自の強みを活かしたお店作りができます
・年齢を重ねてはさみを置くことになっても、ワンちゃんと関わるお仕事ができます

学んでみたい方へ

メンテナンスドッグマッサージ®は、入門の基礎講座→プロ向けのセラピストコースとステップアップしながら
本格的に学んでいただけます。
まずは雰囲気を知りたい方は、オープンキャンパスへの参加がおすすめです。